加齢によるリスクをどう低く抑えるかは
大きな問題であろう。
100歳まで生きようとするには、と言う記事を少し書いたが、そこまで考えずとも、漠然ともう少し、若々しくいたい、痛い怪我や辛い病気はいやだ、と思うのは自然のこと。
きのう書いた75歳の人は、できる限りテレビでもナンデモ、刺激のある音や動きは聞かないように、見ないようにしていると言っていた。
そういう気の使い方も、なるほどなあ、と思ったのである。
それと、「いつまでも自分は若いと思うな」ということがよく言われる。これは至言と言っていいだろう。意識と、体は微妙にずれてきている。
それなのに、「なに、若いもんにはまだまだ、負けやせん」と思って、無理すると、体がついていかれないこと、よくある。
それが、オオゴトにならなければよいが、えてして、とんでもない怪我などに結びつく。
転ぶなどは、よくあること。滑る、頭を下げているのに物に当たる。足を上げているつもりが上がっていないで、段差で躓く、などなど。
どうしたら、その辺のリスクを減らせるのか、考えないといけない。さて、どうしたものか。
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コメント
私も最近ブログ始めました。よろしくお願いします。
投稿: ずーさん | 2007年11月25日 (日) 11時52分
ワシはどうもブログの作り方とか、よくわかりません。それでも発信し続けたい。虚仮の一心というやつ?どうかよろしく。
投稿: 灑(さい) | 2007年11月26日 (月) 22時17分